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さんざん、甘い言葉でリディアをその気にさせておいて
それでも、リディアのものにならないだろうなと思わせる態度
好きといわれるけど、手に入らない
女の子にはたまらないシチュエーションだね(笑)
簡単にリディアの方にいってしまえば、リディアはつまらなくなる。
また、完全に手に入らないと思えば、それもつまらなくなる。
エドガーは、その微妙なバランスのとり方がうまい!!
レイヴンの存在も絶妙ですよ
レイヴンは、エドガーて敵対するものには容赦なく攻撃する
ということは、リディアがエドガーから逃げれば、敵になる可能性が高い
これは、リディアがそう思って、自己説得をしているふしもあるんだけどね
こうして、リディアは、エドガーから逃げるという選択肢を徐々になくしている
このまま旅を続ければ、ますます、逃げるという選択肢はなくなる
巧妙ですね、伯爵と妖精!!
久々に妖精が出てきて、リディアが妖精の見える不思議ちゃんだってことを思い出しました(笑)
久々といっても、3話で2回も出てきてるんだけど、1話と2話の間があいていたからね。。。
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カテゴリー: 伯爵と妖精
2008 年 10 月 23 日 9:11 PM
なるほど、エドガーとリディアの微妙な距離感がポイントだったのですね。
それにしてもリディアの親父が突如出てきたのには驚いたわーw
2008 年 10 月 24 日 3:53 PM
五十嵐 さん
それは、乙女心。。。
もう、乙女じゃないけど。。。
お父さんにも、エドガーのあの態度というか機転はおもしろいね
あんな、状況になってみたい。。。
私、エドガーにはまってる?